ねこじゃらし公園
ねこじゃらし公園は、区民の要望からワークショップ形式による本格的な住民参加の方法でつくりあげられた公園です。玉川まちづくりハウスはワークショップのお手伝いをさせていただきました(くわしくはハウス発行の冊子『ねこじゃらし公園の10年』をご覧ください)。 |
クラシック音楽を楽しむ会
クラシック音楽を楽しむ会では、定期的なクラシック音楽鑑賞を通して、地域での交流を深めています。そもそも、お試しデイケアとしてクラシック音楽鑑賞を企画したところ大好評で、99年5月より月1回の定期的な会として地域の有志の方々により運営されています。2010年10月で135回を迎えました。 |
|
1991年、地域の子どものために開放されていた岡本邸の跡地にデイ・ホーム玉川田園調布が建つことになりました。 |
地域の福祉を考える楽多の会 |
|
2004年4月に奥沢に「宮本三郎記念美術館」が誕生した後、何人かの有志が集まって、ここを宮本作品展示の場所としてのみではなく、この地域の人たちに対してさまざまな文化情報を発信してゆく基地にできないか、と館側に要望しました。幸いにも親施設にあたる「世田谷美術館」のご理解を得て、2007年からボランティア組織「宮本三郎記念美術館と地域の会」が発足し、地域にゆかりある方々にお願いしての講演会、映像作品映写会、コンサートなどの催しをこの会の企画によって行なってきました。詳しくはこちら |
2004年4月に発足した玉川田園調布会パトロールは町会の組織ですが、その立ち上げの時に玉川まちづくりハウスも協力しました。発足当時の2004年はじめには27名が参加、2010年には登録している方は89名になりました。 |
|
オーナーのおばあさまの居室だった住宅の1階をカフェとして営業していました。趣のある住宅の雰囲気はそのままに、古い家具に囲まれてテラスから庭の緑をながめられ、都会の真ん中とは思えないほどゆったりとした時間を過ごすことができます。 |
まりら書房が提案するやすらぎの時空『読書空間みかも』 |
HOME






